一ヶ月たつのがはやいーっ!と、いうわけでロスタルジアのCD発売してるわけじゃが、せっかくじゃからあのジャケットの絵の世界感について少し語ろうと思う。
毎回CDのジャケットの絵をかいているのだが、その一枚の絵の中に何かストーリが感じとれる様に描きたいなと常に思っていて、今回スメルマンの曲を聞いてみてまず自分なりに感じてた事、(失い)と(再生)のこの2つについて考えました。
そしてイメージしてでてきたのが惑星ロスタルジア(笑)
失われた文明、再生する命、今は自然と共存を望む惑星ロスタルジアの人々(種族名はマドーシ。ちなみにジャケに描いてある種族は白マドーシ(笑))
というのを世界観に設定にしてみました。
皆といるのになぜか孤立感。それなのにそのなかにある何かを見い出しながらつながっていきたい、と思うつたない想い。
その辺をざっくりまとめたらあの絵になったということですな!
まあ、誰もが少しは感じているんじゃないかなというテーマだとおもうから語ってみた!
と、いうわけでまた書くネタなくなったら語るとするかな!じゃ!
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メンバーメッセージ::中島 大吾 | 12:29 AM |